タイ在住20年となりました。

新年明けましておめでとうございます。

タイ在住20年となりました。
日本に一時帰国したのは1回限りです。
充実した20年となりました。
あっと言う間です。

今年もよろしくお願いいたします。

人生のトラブルに備えて弁護士保険をかけておきましょう

遠い昔から現在に至るまで、弁護士を雇って処理しなければならないようなトラブルは案外多いです。大学の法学部を卒業していれば、それなりの法律の知識が身についていますが、普通の学部ではそんな知識をつけることはできません。人が生活する上で発生する様々なトラブルを解決するのは、最終的には裁判ということになります。
我々に一番身近なものといえば何でしょうか。
それは家庭裁判所における協議離婚の調停ではないでしょうか。

ひとたび家庭裁判所に協議離婚を提訴されれば、家庭裁判所が指定する日時に、裁判所まで出廷する必要があります。
これがなかなか難しい問題なんです。
仕事を抱えているサラリーマンなどでは、裁判所が指定する期日を守り、出廷することはなかなか難しいです。
弁護士を雇い、 弁護士に代理出廷してもらうことはできます。
大変便利ですが、難点が一つあります。
高額な弁護士費用が発生してしまいます。

心配は要りません。
弁護士保険を用意しておけば、万が一の時に、全く慌てることなく、対処することができます。
弁護士保険とは弁護士に依頼する際かかる費用を補償してくれる保険のことです。
弁護士保険に入っていれば法的トラブルに見舞われた際に弁護士費用を用立てることができます。
おすすめです。

バンコク楽宮ホテル

バンコク楽宮ホテルに泊まったことがあります。
サパンクワーイ、スティサーンインタマラソイ1のスダパレスに宿泊していました。
あえて楽宮ホテルに泊まったのには理由があります。
バックパッカーたちの評判を聞きつけ、自分で確かめたくなったからです。
4階の一番上等の部屋を借りました。
部屋は広く、大きなベッドが二つもありましたが、トイレは不潔で昭和の公衆便所!
それでも幸せでした。
数日しか宿泊しなかったのですが、思い出は強烈です。
やさしかった下の階のおばさんはラーメンをつくりわたしの部屋まで運んでくれました。
夕方北京飯店で晩酌をし、酔っぱらってあたりを徘徊しました。
売れ残っている娼婦たちを部屋に連れ込んで宴会をしました。
ただただ淋しかったからです。
10人以上がわたしの部屋ですごしました。
みなやさしかった。
ラジカセの音楽を流し、安いビールとウイスキーでもりあがりました。
わたしは満腹でも、彼女たちは飢えていました。
わたしがお金を渡して買ってきたチキンの丸焼きにかぶりついていました。
むねがつまります。

ベストジャパンカジノ

正直に話しますが、カジノに関しては、私は実際(本物)のカジノしか体験がありません。
仕事でスリランカに3年ほど赴任させられた期間ですが、コロンボのインターコンチネンタルホテルのカジノで週末を楽しく過ごすことができました。

高級洋酒が飲み放題なので酒好きの私としては、あそこは天国だったのです。
カジノはたくさん種類が揃っていましたが、私が手を染めたのはブラックジャックとルーレットだけです。

ブラックジャックは相性が悪くって勝った試しがありませんでしたが、酔っぱらっていてもルーレットで稼ぐことはできました。

赤黒、または偶数奇数の一発勝負です。

勝つ秘訣は、ルーレットのディーラーが玉を放り込んだ直後、ノーモアベットのかけ声がかかりますが、かけ声と同時に貼っている場所を変更するのです。赤だったら黒に、偶数だったら奇数に変更します。

この手で大抵酔っぱらっていても収益をあげることができました。

世の中大変な様変わりですね。
自宅に居ながら、インターネットでカジノができる時代となりました。
本物のカジノとまったく同じように、お金を掛けてカジノが楽しめるのです。

ベストジャパンカジノ ではインターネットを利用して、様々なカジノゲームがまるで本物のカジノのように楽しめるオンラインカジノサイトを広く紹介しています。

サイトで調べたかぎりですが、今の世の中、オンラインカジノサイトで溢れています。
有名なものを列記すれば、インペリアルカジノ、ジパングクラブ、777Babyカジノ、パーティーカジノ、ジャックポットシティーなどがあります。

カジノは楽しいです。多分お金を掛けているからですね^^。


ジパングカジノ

タイのスラチャイです。私は、40歳のときに、日本の政府開発援助プロジェクトでスリランカに派遣され、そこで数年間を過ごしました。コロンボから500キロも離れた僻地での勤務はかなりストレスフルでした。一カ月に一度だけ3日間の連休を与えられた我々は、狂ったようにコロンボを目指しました。お目当ては、コロンボのファイブスターホテル、インターコンチネンタルホテルで毎晩開催されている、カジノ。

ここは、コロンボでもお金持ちの上流階級が集まる場所で、日本人といえども、ビーチサンダルや短パンなどの軽装では、入場を許されません。スラチャイはブラックジャックとルーレットをやりました。このカジノでは、高級スコッチウイスキーや高級ブランデーが飲み放題で、ついつい飲み過ぎることが多かったです。

ブラックジャックはディーラーの女性との一騎打ちが多かったのですが、セクシーなディーラーの胸元を眺めながら、ブランデーで盛り上がるころには、判断力も低下。勝った記憶がありません。やはり、私には、酔っぱらっていても、運だけで勝てるルーレットが向いていました。赤、黒あるいは偶数、奇数で一発勝負。 コツはノーモアベットのかけ声と同時に、掛ける場所を、掛けている位置の反対側へ移すのです。

この手で大抵勝ちました。でも、この手法は、かなりみっともないので、あまりお勧めはできません。そういうわけで、ブラックジャックとルーレットは大好きです。サイトで、カジノに出かけなくとも、ネットでカジノ遊びができるのを知り、驚かされました。
それは、ジパングカジノです。誰でも簡単に登録することができ、初回のお金を支払えば、それで、すぐに遊ぶことができます。うれしいのが初回入金に対するボーナスが100%です。ペイパルなどを利用すれば簡単に送金ができてしまいます。




オンラインカジノ

四十歳を越したばかりの時スリランカの大きな灌漑プロジェクトを担当しました。工事の着工から工事竣工まで6年間を要しました。この長きにわたりプロジェクトを完成するためにひたすら我を忘れて一生懸命に働きました。 プロジェクトはコロンボから西側へ300 km ぐらい離れたジャングルのなかにありました。マハベリ川が流れ、近くには仏陀の遺骨が納められている寺院のあるマヒアンガナがありました。

一か月に一度だけ休みがあり、マヒアンガナのジャングルを抜け出して、コロンボにお出かけして、疲れた体と心を癒しました。唯一のお楽しみがカジノ遊びです。コロンボ市内にはインターコンチネンタルホテルがあり、ホテル内で、合法でカジノ遊びができました。私はこのカジノ遊びにすっかりはまってしまいました。

人間には闘争本能というものがあります。カジノ遊びをするということは、闘争本能をむき出しにするということにほかなりません。 私が遊んだのはルーレットです。トランプを使ったブラックジャックなどもよくやりました。 いずれの場合もディーラーと一対一の駆け引きがたまらない魅力でした。インターコンチネンタルホテルのカジノには高級洋酒が飲み放題のサービスがついていました。お酒の大好きなわたしにとってそこはまるで天国でした。

あのときカジノで遊んだ経験がもととなって、日本でたくさんのオンラインカジノの原稿を書きました。どの原稿も著作権はわたしに属しています。まとめてブログにしましたので興味のある方はどうぞ読んでみてください。

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